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センスエピのカートリッジ

750発しか発射できないカートリッジは、交換の費用が高くなってしまいます。

カートリッジの価格

わずか750発しかフラッシュを発射できないフラッシュ脱毛機もあります。
旧型の脱毛機、センスエピやシルキンなどは、フラッシュを750発しか発射できません。にも関わらず、ランプカートリッジの価格は9975円(※ 価格は変わる可能性があります。)と高価です。


ランプカートリッジの比較表

  イーモ シルキン センスエピ
照射回数 6000発 750発 750発
価格 8400円 9975円 5250円
照射面積 15mm×29mm 20mm×30mm 20mm×30mm
結論 ○ × ×

照射面積の広さでは、ややシルキンや、センスエピの方が広い面積となっております。
しかし、照射回数は圧倒的にイーモの方が多く、合計照射面積はイーモが約8倍の面積になっています。
また、イーモのカートリッジ1個あたりの料金も安いので、総合的にはイーモが圧倒的にお得な脱毛器ということになりました。


この比較、結果は、イーモの販売店と同じ内容です。更に詳しく脱毛器を比較・検討したい方は、イーモの販売店をご覧下さい。


レーザー脱毛器は古い

光源は修理依頼する レーザー脱毛器は、「照射面積が狭い」という致命的なデメリットがあります。
しかも、現在売られている一般家庭用のレーザー脱毛器は、カートリッジ式ではなく本体一体型になっています。


一体型ということは、ランプカートリッジのように手軽には光源の交換ができず、修理依頼をしなければいけません。
この修理依頼には、レーザー脱毛器を製造メーカーへ送る手間がかかり、修理も依頼するため多額の費用が掛かってしまいます。
(噂では数万円とか!?)


レーザー脱毛は現在、エステでも利用する店舗が少なくなりつつあります。
フラッシュ脱毛よりも古い脱毛方式なので、買わないように気をつけて下さい。


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